
4/25-5/25の間で、100km泳ぐことにしました。
クロール2150m
強制休憩
クロール1975m
閉館のため時間切れ
いつもより1時間遅めに入館しました。
左肩温存のため、右腕の半分の力で左腕をプルしました。喉を痛めそうなのでクイックターンは封印中です。
誰もいなかったので、高速コース25m28秒ペースで流していたら、速い人が入ってきて怖かったです。500mで3回も道を譲ったのは屈辱的でした。壁のあっちとこっちの同時スタートで、すれ違い、壁で振り返ると、相手はターンを終えて10mぐらい進んでいます。私が25m泳ぐ間に相手は40m進んでいることになります。
次の25mをそのままスタートすると仮定しますと、相手は40mすすみますから、途中で追いつかれてしまうことが予測できます。なので、私は25mごとに立ち止まって相手に譲るしかありません。圧倒的なスキルの差を思い知らされました。
かといってビート板つかってる奴2人がいる中速コースにレーンチェンジしてしまうと、自分のペースが作れないので悩みました。
それでも風邪で苦しんでいた昨日より1.5倍およげました。水着も新調してテンションあがってるとか、1500m時点でスポーツドリンクを2口ほど飲んだりもよかったかもしれません(いつもノンストップで何も飲まないで泳いでいることが多いです)。
2kmは泳げそうなほど体力がみなぎっていたので移動して今ジムに来たところです。


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