
直近のチャレンジは、10/13の泳力検定(ニチレイチャレンジ)の1級受験です。
これまでの記録↓

今日の記録
200m個人メドレー
3m55s
平泳ぎ300m
200m個人メドレー
3m40s
クールダウン50m
時間切れ
今日の気付き
アップなしでいきなり1回目、90%の力加減で泳いだら、苦しくなって途中でプールの水飲んだりして全然駄目でした。このタイムでは不合格になってしまいます。
途中でいつも使用しているボックスタイプの練習用水着を脱ぎ、レース向けのタイプに着替えて、95%の力加減で挑んだら、一応合格圏内でした。ただしサイズがきつすぎて贅肉の浮き輪で非常にカッコ悪いです。なので今日を含めてまだ2度しか着用していません。明日の検定、もうカッコ悪いとか言ってられないので、きつい水着で挑みます。
ホームベーカリーで全粒粉パンを焼きました。何年ぶりだろう・・・。




久しぶりに食べたらめちゃくちゃウマイ!何もつけなくてもうまいし、市販の食パンなんて買わなくなります。
でも、1斤焼くのにいくらかかるのか計算したことがあって、たしか240円ぐらいの材料費だったかと思います。スーパーに売っている食パン、銘柄にこだわらなければ、安いものだと99円ぐらいで売っていた気がするので、自炊するとかえって高く付くというジレンマ。
そういえばコロナ前までは、全粒粉パンを焼いて昼飯として会社に持っていってました。低GI値な食事がしたかったので。
今家にあるのは2台目。象印のイースト+具材自動投入機能がついています。1台目は象印の一番安いエントリーモデル。さがしたら写真が出てきました。2005年頃の写真です。釜に具材を入れたときの写真しか見つからず・・・。

中央を凹ませて、先に投入した水に触れないよう慎重にドライイーストを置くのです。
このときは自転車レースに出場しだした時で、ツール・ド・フランス→ヨーロッパ→主食はパスタ→小麦→全粒粉と連想し、低GI値の小麦をたべればレースで強くなるかもしれないと、決めつけていた頃でした。とりあえずパンのレシピ本をかってオーブンで焼いてましたが、作業が面倒なのでホームベーカリーを思い切って購入したんだと思います。
夜にセットして寝ている間にこねて朝焼き上がるようにして、週に数回焼いてました。パンの焼ける匂いで朝目覚めるというのは、最高に気持ちがいいのです。
そのうち具材入りパンが作りたくなりました。具材はこねている途中で入れないといけないのです。ホームベーカリーのお知らせ音を聞いて、睡眠を中断して作業するのは現実的でないので悩みました。
そこで、1台目が壊れてもいないのに、具材自動投入機能付きの上位機種をお迎えしました。
結局、具材を買うのが面倒であんまり有効活用していない気がします。むしろ、具材+イースト自動投入のパーツが増えて洗うのが面倒というデメリットの方を感じます。
1台目は引っ越しのときに捨ててしまったようで、非常にもったいないことをしました。


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