
直近のチャレンジは、10/13の泳力検定(ニチレイチャレンジ)の1級受験です。
これまでの記録↓

今日の記録
バタフライ練習
1650m
(バタフライ25m→平orバックorクロールで体力回復の繰り返し)
時間切れ
タイム測定:
バタフライ25m
17s
バタフライ50m 47s
今日の気付き
ゆっくり泳げば50mいけますが、速度を下げるとリカバリーの腕が水面に引っかかるリスクが大きくなってしまいます。1度でも引っかかると意気消沈してその後の腕がとっちらかります。かといって全力で泳ぐと疲れすぎて、残りのバック・平・クロールの150mを泳ぐことができません。
25mと50mのタイムに差がありすぎです。要改善です。
“待ってください。「考え事が全て吹き飛ぶ」って…。これって私にとってすごいことで。
寝ている間以外の時間はずっと自責するという持病があるのですが、これがだんだん薄まってきました。す、すごすぎる……”
こちらの記事から引用させていただきました。

私の場合、痩せたり太ったりを繰り返しながら運動はもう30年近く「ダイエット」目的でやっていますが、確かに運動後は悩み事などなくなります。
有酸素運動は「ランニングハイ」のような感覚を得られるので、悩みがなくなると同時に、心地よい感覚も得られます。
筋トレは、運動中は痛くて正直辛くて嫌いです。フリーウェイト、特にダンベルプレスなど、顔の上に20kgないし30kgの鉄の塊が2個もあるわけで、顔に落とせば大怪我しますから、常に恐怖と隣り合わせです。
家トレなんて言葉がありますが、懸垂マシンは物干しになり、ダンベルはどこにしまったかもうわかりません。家では筋トレがつづかないので、ライバル視できる仮想敵を見つけて「あいつには負けたくない」などと思い込むことができるジムにいくと、いくらか頑張れます。そして、翌日にもどこかしらカラダに痛みを抱えることになり、その傷ついたカラダが回復する過程で、強くなったような錯覚が得られるので、それが「俺は強くなってきている」みたいな全能感が伴ってくるような感覚があります。


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